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トピックスバックナンバー

2016年5月5日

日本経済新聞社が行ったオフィスビル賃貸料調査では、2016年上期の東京都心の新築
ビルの賃料を示す指数は2年連続で前年同期を上回った。
既存ビルの指数も5年連続で前年を上回った。そして空室率は下がっている。

2016年4月20日

不動産総合情報サイトのアットホームは20日、同社の全国不動産情報ネットワークにおける、2016年3月期の首都圏居住用賃貸物件の市場動向を発表した。
それによると、賃貸マンションの1平方メートル当たりの成約賃料は、前年同月比1.3%上昇となった。

2016年3月22日 (国土交通省)

今年の公示地価(1月1日時点)発表では、東京都内の住宅地は23区で2.8%の上昇となった。
その中でも、千代田区(9.4%)、中央区(9.7%)、港区(6.3%)など都心部の伸びが目立っている。(国土交通省)

2016年2月22日

東京カンテイは、今年1月の首都圏中古マンションの価格推移をまとめた。ファミリータイプ中古マンションの売り希望価格を行政区単位に集計し、70㎡当たりに換算して算出したもの。
結果、19ヵ月連続上昇の東京都が前月比0.4%の上昇、神奈川県が同0.3%の上昇、埼玉県が同1.2%の上昇、千葉県が同2.3%の上昇となっている。

2016年1月21日

東日本不動産流通機構によると、2015年1年間の首都圏中古マンション成約件数は前年比2.9%増となった。都県別では、東京都が3.6%増、埼玉県1.5%減、千葉県1.2%増、神奈川県4.6%増。
成約単価は1平方メートル平均で45万2,500円(同6.5%上昇)で3年連続の上昇。成約物件価格も2,892万円(同6.1%上昇)とこちらも3年連続で上昇した。

2015年12月14日

不動産経済研究所による11月の首都圏の新築マンション市場動向では、1戸あたりの平均価格が24年ぶりに6千万円を超えた。
建設費の高止まりで販売価格が上昇傾向にあるうえ、都心を中心に高額物件の売れ行きが好調だったためとのこと。

2015年11月10日

東日本不動産流通機構による首都圏不動産流通市場動向の発表では、10月の中古マンション成約件数は前年同月比8.4%の増、1平方メートル当たりの平均成約単価は5.2%の上昇だった。また、中古戸建ての成約件数は23.7%の増で、平均成約価格は3.6%の上昇だった。

2015年10月15日

(株)東京カンテイは、2015年9月の三大都市圏・主要都市別分譲マンション賃料の月別
推移を発表した。
首都圏の平均賃料は、2,647円(前月比2.2%上昇)と3ヵ月ぶりに2,600円台となり、
都道府県別では、東京都が3,182円(同0.2%上昇)と4ヵ月連続の上昇となった。

2015年9月16日

東京都が発表した2015年の基準地価(7月1日時点)によると、前年と比較可能な調査地点における85%で地価が上がったことが分かった。
上昇率としては、都内23区の住宅地平均の前年対比で2.1%UP、同商業地で4.0%UPである。

2015年9月1日

住宅金融支援機構の発表では、「フラット35」の9月度の適用金利は、借入期間21年以上35年以下(融資率9割以下)で年1.540%(前月比0.040%減)~年2.220%(同0.010%減)で2ヶ月連続の下落であった。
借入期間が20年以下(同)の金利は、年1.310%(同0.040%減)~年1.990%(同0.010%減)であった。

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